MENU

東京が大雪警報の日に六本木の地上30mからジャンプした営業の末路

こんにちは。
昨年12月に転職をし、人事担当になったばかりの高橋です☻
好きなことは、眠ることと、おいしいごはんとお酒、あと映画をみることです。

最近は、ネットフリックスで「エミリー、パリへ行く」のシーズン2をみてキャーキャーして、
「浅草キッド」で号泣し、「キングスマン」の映画を見るためにシリーズを見返しておうち時間を過ごしています。

今日の東京は雪予報。六本木にも雪が積もりました☃

雪の中をジャンプする、Marvelの片寄涼太こと営業担当櫻井さんです。

初回なので、少しプライベートの話から。

今年のお正月は、寄席を観に行きました。場所は、横浜にぎわい座。
「野毛飲み」として巷で有名な飲み屋街の通りのすぐ近くに寄席があります。

落語と聞くと、年配の人が好む古典なイメージはないでしょうか。
私も正直、観に行くまであまり興味がありませんでした。

けれども実際は噺(はなし)の内容もすごく現代的で、かつおもしろくて、
何度も会場が笑いに包まれ、良い意味で期待を裏切られました。

落語以外にも、粋曲や漫談(この日はねづっち!)も聞けて、
たくさん笑って2時間半の公演時間が本当にあっという間でした。

横浜中華街の老舗の中華料理店 萬珍樓本店。
帰りには横浜中華街でたくさん(本当にたくさん)飲み食べして、
とても充実したお正月のお休みを過ごすことができました。
(お正月は本当に食べ過ぎたので、昨日からひっそりとダイエットを始めました。)

生きていると大小関わらず悩みはありますが、笑いには免疫力アップ効果やストレスの減少効果などがあり、気疲れをしている人にこそ落語はおすすめだと思いました。

特に、上手な落語家ほど、言葉以外の表現やアドリブ力が高く、
実際に生で見たほうが満足度が高くなるだろうなぁと感じました。

私はお笑いが大好きです。
ちなみに営業担当の櫻井さんとは話がお互い噛み合わないのですが、
お笑いの話だけは二人の唯一話が合う共通点です。

今回寄席に行き、お笑いとはまた違った、落語の面白さを知れてよかったです。

人事になって1ヶ月。まだまだ覚えることばかりの毎日です。

落語と同じで、
人事としてのお仕事も情報を見ているだけではなく、
実際に転職者の方々とお話をし、生の声を聞くことでより学ぶことやわかることが多いと日々感じています。
来週末の1月15日(土)には、typeエンジニア転職フェアにも出展させていただくので、
多くのエンジニアの方々とお話ができればいいなぁと思っています。

今年一年、実りの多い一年になりますように。

これからこのブログを通し、色々な情報を発信していくので、私たちのことを是非知ってもらえたらうれしいです!

18時の時点でこんなにも雪が積もってしまいました!
明日は転ばないように要注意です。

タイトルにもある営業の櫻井さんは、趣味がお散歩で週末になるといつもお散歩を楽しみにしています。けれども今日は大好きなお散歩も短時間で済ませ、頭の上を溶けた雪で濡らしながら、とても寒そうに社内でもダウンを着て、雪が降り続けるのを心配しそわそわしながら早めに退社していました。

そんな櫻井さんですが、生まれも育ちも北海道です。雪には私よりも慣れているはずです。
櫻井さん、お家まで気を付けて帰ってくださいね。

よかったらシェアしてね!
URLをコピーする
URLをコピーしました!

コメント

コメントする